「売れると思ったのに売れぬ本」フェア
「売れると思ったのに売れぬ本」フェア 作者は衝撃?(asahi.com)「なぜ売れぬ」ってのもすごい恨み節だなw そんな企画ごろごろありそうだけどニュースになるのはジュンク堂故かな。
福岡・天神のジュンク堂書店で、店員が「売れると思ったのに、なぜ売れぬ」と思った本を100点集めた、意外に売れない本フェアが開かれている。
「売れると思ったのに売れぬ本」フェア 作者は衝撃?(asahi.com)「なぜ売れぬ」ってのもすごい恨み節だなw そんな企画ごろごろありそうだけどニュースになるのはジュンク堂故かな。
福岡・天神のジュンク堂書店で、店員が「売れると思ったのに、なぜ売れぬ」と思った本を100点集めた、意外に売れない本フェアが開かれている。
顔見える本屋、売り上げ2倍 東京・丸善本店の「松丸本舗」(ITmedia News)ここでも二度取り上げた丸善の「松丸本舗」。やはり好評のようです。
今年は国際読書年。出版不況が長引く中、今までの書店とは全く違う「顔が見える本屋」で、本が売れている。東京・丸の内の丸善本店内4階の一角を占める「松丸本舗」。丸善が昨年10月、創業140周年を記念し、編集工学研究所所長の松岡正剛さんにプロデュースを依頼。段違いの本棚に横積みの本が混じり、新刊と古書と漫画が隣り合う、松岡さんの存在感と遊び心があふれる本棚だ。同本舗の客単価は通常の書店の倍額、3千円を超えるという。
ブックオフ、Tポイントから脱退 10年9月末までに(NIKKEI NET)加盟店舗数では最大規模のポイントサービスといえども相性があるもんなんですね。
中古書籍販売大手のブックオフコーポレーションは25日、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)のポイントサービス「Tポイント」を2010年9月末までに終了すると発表した。07年10月から実施していたが、当初想定ほどの売り上げ増に貢献しないことなどから脱退を決めた。
ブックオフのTポイント関連の負担費用は年7億~8億円。Tポイントよりも中古書籍の安さや豊富さを利用動機にあげる顧客が多く、新規利用者の開拓につながらなかったとしている。ブックオスの価格競争力は他の追随を許さないレベルですからねぇ。それだけ圧倒的な安さがウリなわけなのでポイントが効かないのも道理ですね。
セブンネットショッピング、「デモ用ソースコード」が流出、XSS脆弱性も 「個人情報流出はない」(ITmedia News)うーん、、、百歩譲って「本番用」ではなかったにしても、テストコードとかダミーデータであっても本番環境には置かないよねぇ。
セブン&アイグループが12月8日にオープンしたECサイト「セブンネットショッピング」のソースコードが流出したとネットで騒ぎになっている。同サイトの広報担当者によると、流出したのは「検証で使っていたデモ用コードで、本番用のものではない」。個人情報流出の可能性もないとしている。
届け先などが書かれた注文履歴ページにアクセスする際に認証が求められず、URLさえ分かれば第三者も閲覧できるという問題も指摘されていた。同社は15日までに、認証なしではアクセスできないよう修正したという。修正したってことは、そうした事実があったということだよね。なんだかなぁ。
セブン&アイ、ネット通販事業に本格参入(BB Watch)商品画像が他社に比べて大きいのは見やすくていいですね。でも本の商品詳細ページの表示が遅い…。「この商品を買った人はこちらも買っています」ってあたりのレコメンドが重いくさい。大丈夫か?
セブン&アイ・ホールディングスは7日、今後成長が期待されるネット通販事業に本格参入すると発表した。これを受けて、7日付けで同社傘下の事業会社「セブンアンドワイ株式会社」を「株式会社セブンネットショッピング」に社名変更して、8日午前0時(7日深夜24時)から通販サイト「セブンネットショッピング」を開設する。

書店の中に個性派書店 目利きが選んだ本ずらり(asahi.com)
丸善が23日、東京駅前にある丸の内本店4階の一角にオープンさせたのは「松丸本舗(ほんぽ)」と銘打たれた“書店内書店”。2千冊以上の本の魅力を伝える書評サイト「千夜千冊」の執筆者、松岡正剛氏がプロデュースした。街の小書店ならすっぽり入るぐらいの約215平方メートルに、松岡氏が選んだ約5万冊が並ぶ。
丸善、著名人の本棚再現 作家や歌舞伎役者など、丸の内本店で(NIKKEI NET)丸善てばアマゾンと業務提携してたのに。
丸善は23日、東京・丸の内の本店に著名人の本棚を再現した売り場を開設する。創業140周年を記念し、書店の未来像を探る「実験店舗」(小城武彦社長)として展開。攻勢を強めるアマゾン・ドット・コムなどオンライン書店に対抗し、独創的な売り場づくりで新たな顧客層の開拓を目指す。
セブン&アイ、通販サイトを「セブンネットショッピング」に統合(INTERNET Watch)アマゾン(和書・雑誌)と楽天ブックス(全品)が送料無料キャンペーンでしのぎを削ってる中、「(現)セブンアンドワイ」も参入ですか。
セブン&アイ・ホールディングスは傘下のネット通販サイトを統合し、11月から新たに「セブンネットショッピング」の名称でサービスを提供すると発表した。これを記念して現在営業中の書籍・DVD通販サイト「セブンアンドワイ」では、雑誌定期購読以外すべての商品が購入金額にかかわらず送料無料となるキャンペーンをサービス統合時まで実施する。

セブン&アイ、ネット通販事業統合 全国店舗で商品受け渡し(NIKKEI NET)ということでグループ企業のセブンアンドワイが総合型ECとして大幅に品揃えが拡充されるとのこと。
セブン&アイ・ホールディングスは傘下のセブン―イレブン・ジャパンやイトーヨーカ堂などが個別に手がけるインターネット通販事業を年内に統合する。
ジュンク堂書店池袋本店、Twitterでコンピュータ書の最新情報をつぶやき開始(ネタフル)このブログではあまり他のブログをソースにしないんだけど、これは興味深い。
ジュンク堂書店池袋本店が、Twitterで6階のコンピュータ書の最新情報をつぶやき始めていました。