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2005 .12 .10

『ザ・エージェント』鬼塚 忠・著

「本」における職業としての「エージェント」。聞きなじみのない方も多いのではないでしょうか。

『海峡を渡るバイオリン』、『考具』、『ロベルト・バッジョ自伝』などなど。映画化され、テレビ化され、ベストセラーとなった書籍の数々。

「千本に三本」しかヒットがでないと言われる日本の出版業界にあって、設立わずか3年あまりで10万部を超えるベストセラーを生み出し、事業化した「エージェント」本人が著者となっているのが本書、『ザ・エージェント』です。

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